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Enterprise Security

オフィス、データセンターおよびパブリッククラウドに最適なエンドポイントセキュリティ。


  • 1 つのセキュリティ管理プラットフォームで最適な保護とパフォーマンスを実現。
  • 他のセキュリティベンダーと比較して、データセンターのパフォーマンスを最大 20% 向上
  • OS およびハイパーバイザ非依存のユニバーサル対応。
  • 1 つのコンソールですべてのエンドポイントのセキュリティポリシーを容易に管理。
  • 自己構成型仮想アプライアンスと環境認識型のエージェントにより、インストールおよび展開をわずか数十分で完了可能。

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月曜日~金曜日 午前 9 時~午後 5 時 EST ( 東部標準時)


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現在のコンピューティング環境の課題


現在、あらゆる規模の企業が仮想化およびクラウドテクノロジーを採用することで、オペレーションコストの削減と効率やパフォーマンスの向上を目指しています。

現在のコンピューティング環境の課題 セキュリティのあり方を変える Bitdefender GravityZone
企業が仮想化およびクラウドを最大限に活用できない セキュリティベンダーの多くは、仮想化やクラウドが主流になる前のセキュリティアーキテクチャを使用しているため、最新のニーズに適切に対応することができません。
GravityZone はあらゆる環境に適応 データセンター、オフィスおよびクラウドに最速かつ最も効果的な保護を提供します。
セキュリティが物理的環境から仮想およびパブリッククラウドへの移行を阻害 従来のセキュリティツールはプライベートクラウドやパブリッククラウドには適しておらず、パフォーマンスまたはセキュリティ保護のどちらかを犠牲にしています。
物理的マシン、仮想化データセンターおよびクラウドコンピューティングに画期的なセキュリティ保護とパフォーマンスを提供 仮想アプライアンスをベースにしたセキュリティソリューションは環境認識型のエージェントを採用し、不審なイベントや挙動の変化を見逃しません。
セキュリティソリューションは簡潔であるべき 従来のソリューションは、複数の Windows アプリケーションを組み合わせて利用することで実現されており、余計なコストがかかるだけでなく、インストールや設定、メンテナンスにも多くの手間を要します。
企業が必要とするすべてのセキュリティサービスを1 つのプラットフォームで提供 1 つのアプリケーションが、あらゆる場所・環境にあるすべてのエンドポイントのセキュリティ保護とポリシー管理を実現します。
サイバー犯罪急増の昨今、AV-TEST は毎日およそ 39 万件の不正プログラムや悪意のあるプログラムを発見・登録 従来のエージェントは、毎日 1 回配信されるシグネチャーのアップデートに依存していますが、新しい脅威は毎分数百件というスピードで常に見つかっているため、鉄壁の防御とは程遠い状態です。
Bitdefender Global Protection Network は、セキュリティの脅威に対するグローバルなリアルタイム保護を提供 世界のどこかで新たな脅威が検出されると、保護されているエンドポイントに対し、必要な防御がわずか 3 秒以内で適用されます。
目まぐるしく変化する環境に、優れたスケーラビリティは必須 従来のソリューションのスケールアップ (拡張) には、リレーショナルデータベースの複製、追加要素に対する Windows サーバの追加セットアップ、およびサードパーティライセンス費用の支払いなどが必要となります。
GravityZone は、モジュラーかつバランスのとれたアーキテクチャで提供 GravityZone は、カスタマイズ可能かつ高い回復力と安全性を兼ね備えたオープンソースソリューションをベースに構築されており、仮想アプライアンスのクローニングによって有機的に成長します。

データシート

常識を打ち破る

仮想化やクラウド以前に開発された Windows アプリケーションの組み合わせでソリューションを提供している従来のベンダーとは異なり、Bitdefender GravityZone はセキュリティサービス関連のすべてのニーズを 1 つのプラットフォームで提供し、すべてのエンドポイントにセキュアな環境を構築する際のコストを劇的に削減します。

主な特長


インテリジェントな展開

数日ではなく、数十分単位で展開できます。自己構成型のキットが、デスクトップからデータセンター、クラウドに至るまでのソリューション展開を効率化します。

隙のない保護

環境認識型のエージェントが、物理的、バーチャル、クラウドベースのあらゆるエンドポイントを確実に保護します。

攻撃に対するより迅速な防御

世界のどこかで新たな脅威が検出されると、わずか 3 秒以内で Bitdefender Global Protective Networkテクノロジーがすべてのエンドポイントに適用されます。

バーチャルおよび物理的パフォーマンスリソースの最適化とリスク管理を両立

データセンターのあらゆる種類のエンドポイント、およびノートパソコンやデスクトップなどローカルマシンから Security Virtual Appliances (セキュリティ仮想化アプリライアンス) にセキュリティタスクをオフロードします

Glyph


最高レベルの保護、パフォーマンス、そしてユーザビリティ。

2014 AV-Test の企業向けソリューション試験で最高総合スコアを獲得


ベストコーポレートセキュリティ 2014

(保護、パフォーマンス、およびユーザビリティの平均スコア)

  1. Bitdefender 5.8
  2. Trend Micro 5.75
  3. Kaspersky 5.55
  4. Symantec 5.44
  5. F-Secure 5.19
  6. Intel Security (McAfee) 5.19
Award

“パフォーマンスへのマイナス影響はほぼゼロ。”

ベストパフォーマンス 2014

(2014年の平均パフォーマンス スコア)

  1. Bitdefender 5.66
  2. Trend Micro 5.41
  3. Kaspersky 5.83
  4. Symantec 5.58
  5. F-Secure 5.33
  6. Intel Security (McAfee) 5.91

主な特長


1 つのアプリケーション

が、物理的エンドポイント、モバイルデバイス、Exchange メールサーバ、およびプライベート・パブリック・クラウドにおける仮想マシンに対するセキュリティサービスをすべて提供。

1 つのコンソール

で、ハイパーバイザやクラウド上を含むあらゆる数、あらゆる場所のエンドポイントの一元的な管理、展開、およびセキュリティポリシーの実施を容易に実現。

1 つのアーキテクチャ

が Active Directory、VMware、および Citrixハイパーバイザとの連携により、データセンターおよび企業全体の完全な可視化と制御を実現。

1 つのエージェント

が、仮想化プラットフォーム、クラウドプロバイダ、オペレーティングシステム、および物理的デバイスのあらゆる組み合わせに対応。

マルチレイヤーセキュリティ

がエンドポイントを確実に保護: ふるまい検知機能搭載のアンチウイルスおよびアンチマルウェア、ゼロデイ脅威保護、アプリケーションコントロール、サンドボックス、ファイアーウォール、デバイスコントロール、コンテンツコントロール、およびExchange メールサーバ用アンチフィッシング・アンチスパム機能。

ユニバーサル対応:

  • あらゆるエンドポイントに対応: 物理的、バーチャル、クラウド。
  • あらゆるフォームファクタに対応: ワークステーション、サーバ、エンベデッド、モバイル。
  • あらゆる OS に対応: Windows、Linux、Mac。
  • あらゆる仮想化プラットフォームに対応: VMware、Citrix、Microsoft Hyper-V、KVM、Oracle。
  • あらゆる規模の組織に対応: 仮想アプライアンスのクローニングにより、数十から数百万のエンドポイントまで容易にサポート可能。
  • あらゆる環境に対応: データセンター、LAN ネットワーク、WAN ネットワーク、プライベートクラウド、パブリッククラウド、ハイブリッドクラウドなど。

スマートな集中型スキャン処理

は、
集中型セキュリティサーバの採用により、保護されたバーチャルおよび物理的マシンに対するアンチマルウェア処理プロセスの負荷をオフロードします。

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GravityZone Enterprise Security のオンプレミス版が提供するセキュリティサービス


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Security for Virtualized Environments

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Security for Endpoints

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Bitdefender Security for Exchange

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Security for Mobile

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概要 Windows および Linux 仮想マシン、あらゆる仮想化プラットフォームおよびパブリッククラウド上のファイルシステム、プロセス、およびメモリをリアルタイムで検査し、仮想化されたデータセンターを保護。. あらゆる数の物理的ワークステーション (Windows、Linux、および Mac)、エンベデッドデバイス、及びサーバを保護。. Microsoft Exchange Servers の保護が、セキュアなメッセージングとコラボレーション環境を確立。. iPhone、iPad および Android デバイスの管理およびコンプライアンスコントロールを一元化できる、統合型のセキュリティで御社の BYOD 活用を支援。
保護可能なシステムおよびプラットフォーム ゲスト OS:
  • Windows
  • Oracle Solaris
  • Linux
仮想化プラットフォーム:
  • VMware
  • Citrix
  • Hyper-V
  • Linux Red Hat
  • Oracle VM
サーバ OS:
  • Windows
  • Linux
ワークステーション OS:
  • Windows
  • Mac
  • Linux
タブレットおよびエンベデッド OS:
  • Windows Embedded
  • Windows XP タブレット PC
メールサーバ:
  • Exchange 2007、2010、2013
  • 物理的および仮想サーバ
  • ロール: Edge、Hub、および Mailbox。
  • プロトコル: SMTP、MAPI、Exchange ActiveSync
モバイルプラットフォーム:
  • Apple iPhone および iPad タブレット
  • Google Android スマートフォンおよびタブレット
特長
  • スマートなスキャン処理 - 集中型スキャンがセキュリティタスクをセキュリティ仮想アプライアンスにオフロード
  • VMware vCenter、Citrix XenServer、および Microsoft Active Directory との連携
  • VMware vShield エンドポイントでのエージェントレス セキュリティ
  • 2 層キャッシュ
  • 複数のセキュリティ仮想アプライアンスでのロードバランシング
  • 環境認識型のセキュリティエージェント
  • インテリジェントな展開
  • 仮想マシンの画期的なリソース最適化
  • メールトラフィックのフィルタリング
  • Exchange データベースのマルウェアスキャン
  • DAG (データベース可用性グループ) をサポート
  • リモート展開
  • レポートおよび監視ダッシュボード
  • リアルタイムメッセージ保護
  • Microsoft Active Directory との連携
  • 統一管理
  • デバイス インベントリ管理
  • パスワードによる画面ロック
  • BYOD ポリシーのサポート
  • デバイスのコンプライアンス管理
  • VPN および Wi-Fi プロビジョニング
セキュリティレイヤー
  • アンチマルウェア
  • ファイアーウォール
  • コンテンツコントロール
  • デバイスコントロール
  • ふるまい監視
  • アプリケーションコントロール
  • アンチマルウェア
  • ファイアーウォール
  • コンテンツコントロール
  • デバイスコントロール
  • ふるまい監視
  • アプリケーションコントロール
  • アンチマルウェア
  • 迷惑メール対策
  • フィッシング対策
  • 添付ファイルフィルタリング
  • コンテンツフィルタリング
  • アンチマルウェア
  • フィッシング対策
  • 盗難対策
  • Web フィルタリング
  • ストレージ暗号化
  • ルートおよび脱獄検出
  • セキュリティポリシー実施
ライセンス体系 統合データセンターの場合
  • 物理的 CPU 数あたり
個別の仮想マシンの場合:
  • 仮想デスクトップ (VDI) 数あたり
  • 仮想サーバ (VS) 数あたり
  • 物理的ワークステーション (PW) 数あたり
  • 物理的サーバ (PS) 数あたり
  • メールボックス数あたり
  • デバイス数あたり
データシート Security for Virtualized Environments Security for Endpoints Bitdefender Security for Exchange Security for Mobile

Bitdefender GravityZone に関する FAQ

  • はじめに
    • Bitdefender GravityZone とは

      Bitdefender GravityZoneは、中規模~超大規模の組織向けに開発された Bitdefender の企業セキュリティソリューションです。このソリューションは、仮想化インフラストラクチャを最大限に利用した、実証済みかつ最新のプライベートクラウドコンピューティングのアーキテクチャをベースに、ゼロから開発されたものです。GravityZone は Bitdefender の定評あるアンチマルウェア技術を活かし、物理的、仮想化、およびモバイルエンドポイント向けに集中型のセキュリティ管理プラットフォームを提供します。

      GravityZone はホリスティックなアプローチを採用した、激しいビジネス環境に適したソリューションです。ウイルスの駆除はもちろん、システムのパフォーマンスとユーザの生産性を維持しつつ、組織による仮想化プロジェクトの実現とデータの保護を支援します。

      優れた冗長性とロードバランシングを備え、数十万単位のエンドポイントの保護を 1 つのコンソールからオンデマンドかつ一元的に管理できる、高いスケーラビリティを有しています。管理者は組織のセキュリティ状況やグローバルなオンライン脅威を含む、セキュリティに関する重要なデータを容易に把握・管理することができます。

    • Bitdefender GravityZone の新機能

      GravityZone は、プラットフォームアーキテクチャからセキュリティサービスにいたるまで、最新のエンタープライズ環境のニーズにきめ細かく対応する次世代セキュリティソリューションです。このソリューションは、高度に最適化された仮想化認識型のセキュリティと、最先端の検出テクノロジーおよび実証済みかつ最新のアーキテクチャの組み合わせによって実現されています。

      エンタープライズ環境の複雑化は、さまざまなシステムと利用シナリオが混在する異種環境に対応した、よりカスタマイズされた統合セキュリティソリューションのニーズを生み出しました。GravityZone は、以下のような新しい脅威やリスクからデータの漏洩を防ぐための、最適化されたセキュリティ保護を提供するために設計されました。

      • マルウェアの劇的な増加と高度化
      • オンライン脅威の増大
      • データ量の爆発的な増加
      • デバイスおよびサービスの IT 利用拡大
      • クラウドコンピューティングおよび仮想化技術

      これは IT ランドスケープ、つまり情報の伝達や消費、そしてアプリケーションを支えるシステム基盤の体系を大きく変革しました。

      GravityZone 自体は、仮想化レイヤー上で動作するプライベートクラウドのソリューションとして実装されます。企業の IT 資産のセキュリティ保護を提供すると同時に、セキュリティの管理業務を簡略化し、TCO (設備・機器などの導入運用管理に必要な全経費) の削減と ROI (投資回収率 ) の向上を実現します。このソリューションは、クライアント-サーバ型のアーキテクチャとリレーショナルデータベースがベースの従来ソリューションの課題だった、スケーラビリティの制約も解決しています。

      同様に、セキュリティサービスも進歩しています。GravityZone はセキュリティサービスを仮想化環境およびモバイルデバイスに対しても提供します。ユーザは PC、ノートパソコン、タブレット、またはスマートフォンなど使用するデバイスを問わず、情報を消費する際には同一のユーザエクスペリエンスを期待します。したがって、あらゆる種類のアクセス (リモートまたはローカル、ワークステーションまたはモバイルデバイス、物理的または仮想化環境などを問わず) においても、情報のセキュリティが同じように保護される必要があります。

    • 物理的、仮想化およびモバイル環境における統合型セキュリティとは

      GravityZone は、あらゆるセキュリティのニーズを満たすために設計された統合型ソリューションです。現在、このソリューションは主要なセキュリティサービスを統合し、物理的、仮想化、およびモバイルエンドポイントのセキュリティの一元管理を実現しています。メールやコラボレーション向けセキュリティなど、新たなセキュリティサービスが GravityZone にさらに統合されるほか、サービスのさらなる改良や他プラットフォームのサポートなども追加される予定です。

      時代遅れのアーキテクチャにモジュールを追加し、サードパーティ製のテクノロジーをインポートしただけの競合ソリューションとは対照的に、Bitdefender GravityZone は物理的、仮想化、およびモバイル環境で横断的に活用することを念頭に開発された統合型のセキュリティ管理プラットフォームです。モジュラー設計はその大きな特長であり、セキュリティサービスの必要および使用量に応じた柔軟な利用と、ロールベースの管理を可能にします。

      このソリューションは、以下の統合コンポーネントによって構成されています:

      • GravityZone Control Center - 組織全体のセキュリティの一元管理を実現する管理プラットフォーム
      • Security for Endpoints - Windows ワークステーションおよびサーバを保護
      • Security for Virtualized Environments - VMware、Citrix、Microsoft およびその他の仮想化プラットフォームで動作する、仮想 Windows および Linux ゲストシステムを保護
      • Security for Mobile Devices - モバイルデバイスのセキュリティの管理・制御を容易にし、セキュアな BYOD を実現 (BYOD: Bring Your Own Device の略。従業員がノートパソコンやスマートフォン、タブレットなどの個人所有の情報端末を、企業内に持ち込んだり、外部から社内ネットワークにアクセスするなど、業務に活用する利用形態)
    • GravityZone SVE サービスは必須ですか?それともセキュリティサービスを自由に選択できますか?

      GravityZone は 100% モジュール型のソリューションです。したがって、どのサービスのライセンスを、それぞれ何台分利用するかをフレキシブルに選択することができます。

      GravityZone は仮想アプライアンスとして提供されますが、その展開は SVE サービスのアクティベーションによる制約を受けません。ただし、仮想化プロジェクトをすでに展開中、あるいは展開を計画中の場合は、Security for Virtualized Environments (SVE) の導入を推奨します。

      GravityZone では、効率的なセキュリティと向上した管理効率性によるメリットを 2 つの方向から享受することができます。1 つは、集中型の管理およびアーキテクチャによる管理業務の負担軽減や、面倒な設定なしですぐに展開でき、なおかつ優れた冗長性とスケーラビリティを備えた GravityZone 仮想アプライアンスがもたらすさまざまなメリット。そしてもう 1 つは、仮想化プロジェクトのビジネス目標達成を支援し、投資の最大限活用を実現する、SVE の最適化された仮想化セキュリティサービスです。

    • GravityZone は混在した仮想化環境にも対応していますか?

      たとえば、VMware ESXi で動作している仮想マシンと、Microsoft Hyper-V で動作している仮想マシンのそれぞれにセキュリティを提供する必要はありません。

      はい。GravityZone の Security for Virtualized Environments サービスでは、あらゆるタイプの仮想化環境を一元的に管理することが可能です。GravityZone Control Center は VMware vCenter および Citrix XenCenter と連携しており、また Microsoft Hyper-V、KVM、RedHat Enterprise Virtualization、および Oracle Virtualization を含めたその他の仮想化プラットフォームもサポートしています。

  • 試用およびインストール
    • Bitdefender GravityZone ソリューションを試用するには

      評価版を入手するには、enterprise.bitdefender.com/gravityzoneにアクセスしてユーザ登録を行ってください。

      インストール手順と、各サービス用の 50 台分の試用ライセンスキーが記載された確認メールが届きます。

  • ライセンス体系
    • Bitdefender GravityZone で利用できるライセンス体系/オプション

      GravityZone は、必要な分のライセンスを必要なときだけ利用できるモジュール型のソリューションです。各セキュリティサービスのライセンスを、必要なユニット数分だけ利用できます。

      ライセンスオプション:

      • 前払いによる 1 年、2 年、または 3 年の有料サブスクリプション。
      • ライセンスは 1 つ、2 つ、もしくはすべてのセキュリティサービス分を利用可能です。
      • GravityZone のライセンスは、各サービスのユニット数をベースにモジュールごとに提供されます。
      • Control Center はすべてのセキュリティサービスにおいて無償で提供されます。
      • Security for Virtualized Environment のライセンスは以下の数に応じて提供されます:
        • 仮想デスクトップ (VDI) または仮想サーバ (VS) または
        • 仮想化環境を提供している物理的 CPU の数。
      • Security for Endpoints のライセンスは物理的エンドポイント (デスクトップおよびサーバ) の数に応じて提供されます。
      • Security for Mobile Devices のライセンスは、iOS または Android モバイルデバイスの台数に応じて提供されます。

      各セキュリティサービスに、最小 15 台からのボリュームディスカウントを用意しています。

  • 対応 OS およびシステム要件